・臨地研修

快天山古墳を守る会

 12月2日、会員35名で隣地研修で岡山県西部に行きました。
箭田大塚(やたおおつか)古墳(国指定史跡)では巨石で造られた玄室に全員入りその大きさに驚きました。
 また、近代彫刻界巨匠の平櫛田中(ひらくしでんちゅう)作品を堪能しました。
 総社市内北部槙谷川(まきたにがわ)上流の豪渓を散策、紅葉の終わりと奇岩絶景を楽しみました。
 また、江戸の本陣が残る矢掛町の街並みも見てまわりました。